疲れと向き合う

疲れと向き合う

2020.10.09
UNIXについて

創業以来私たちは、美しいデザインとパターンで仕上げたユニフォームをお届けすることで、みなさまの仕事に対する情熱を向上させることを使命として、日々取り組みをさせて頂いています。

しかし、働くみなさまのモチベーションをデザインだけに頼ることは難しい、そう考えるようになりました。それはなぜか。仕事は疲れるからです。特に制服を必要とするお仕事は身体を酷使するので疲れを避けることはできません。経験上、朝目覚めて身体が疲れで重いと職場でどれだけ素敵な制服を纏っても、モチベーションは上がりません。

疲れを無くすことはできないですが、軽減したり、回復を早めることはできるはず。

私たちは質の高い靴下を提供していることで知られるTabio様に協力を仰ぎ、主に立ち仕事による脚の疲れ、むくみを軽減するサポーターを開発し、働くみなさまの応援をするという意味も込めてWorkers Supporterと名付けました。朝目覚めた時に“よし、今日も頑張るぞ!”そう思っていただけるように。

私たちはこれからも疲れに向き合います。